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アラフォー女子の考えごと。

女?、嫁?、ママ?、保護者?

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夏休みの宿題の作品展示会がありました。「行ってよかった!』3つの理由

先日、夏休みの宿題(工作・自由研究・絵)の作品展示会がありました。
初参加、だったのですが「いってよかった!』

* 作品展示会は時間が許せば行った方がいい!!
平日の限られた時間だけなので、中々時間の都合もつきにくいかと思いますが行った方がよいです!!

こどもの同級生の作品がどれくらいのレベルかみれる

やはり、どれくらいのレベルの作品を作っているのか気になりますよね。
特に低学年なんて・・・。
みたらだいたい分かります。
・どこかの○○作ろう会で作ったやつだな
・お父さんががっつり手伝ってるな
・作品キットで作ってるな
・家にあるもので考えて作ってるな

などなど、高学年になってくると様々で判断付かなくなりますが、低学年は顕著です。

来年の夏休みの宿題の参考にする

夏休みの宿題は来年もやってきます。来年の下調べにもなるわけです。
1学年上の作品を見つつ、「来年どうしようかなぁ」と考えておきます。
あ、もちろんこどもが考えたらいいんですが、最後に泣きつかれた時にアイデアがでやすいほうがいいですから。

ちなみに、今年我が子は、○○作ろう会で作ってきました(汗)

先生と会える時がある

学校の先生と顔を合わせる時って少ないですよね。学期末の懇談会くらいです。なので、担任の先生に偶然会えたらラッキーですね。今年、私は偶然担任の先生に会えて、一言二言話をすることができました。
今だと、運動会の練習頑張ってます〜みたいな感じで教えてもらいました。
先生にこどもの名前と親の顔を一致させてもらうのは回数あうかインパクトを残すかのどちらかなんですよね。
自分が小学生の時はこんなのはありませんでした。
今は、「開かれた学校」とかで地域の人を学校に呼ぶこと増えましたね。
先生達も大変です。
ただ、学校って行くのが大変。
車に慣れきっている大人には、駐車場がほぼない学校へ行くのは大変です。
歩くのも・・・。いや、歩けばいいんですけどね。